中国人観光客が世界で失う評価 機内での暴力、大げんか、窃盗…自国メディアも「国のイメージ損なう」と批判

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【メガプレミアム】中国人観光客が世界で失う評価 機内での暴力、大げんか、窃盗…自国メディアも「国のイメージ損なう」と批判- 産経WESTより抜粋

昨年末から今年1月にかけて、またしても中国人観光客の「迷惑行為」が世界を駆け巡った。いずれも航空機内で起きたトラブル。取っ組み合いの大げんかを繰り広げたり、客室乗務員にお湯をかけたり。一連の事態に中国国民からも「恥辱だ」との声があがる一方、政府当局も対策に乗り出した。

12月11日、タイ・バンコクのドンムアン空港発南京行のエアアジア便
まず4人組の乗客が席が離れていることに腹を立てた。さらに、このうちの女性客の1人が離陸後、1人の女性客が客室乗務員に対し、カップ麺(めん)と熱湯を要求。乗務員は安全性を理由にいったんは断ったものの、結局、用意した。だが、用意されるスピードや支払いでもめ、4人のうちの男性客が、客室乗務員に「機体を爆破してやる」などと脅迫。女性客はカップ麺をぶちまけ、熱湯を乗務員にかけた。さらに機内から降りると騒いだという。 この影響で同便はバンコクにUターン

中国・雲南省昆明の空港で1月10日
離陸しようと動き始めた中国東方航空の機内で、乗客25人が騒ぎ始め、非常口を開けた。離陸を取りやめた。

昨年12月17日には、
中国・重慶発香港行きの中国国際航空の機内で、乗客数人が取っ組み合いの大げんかを演じた。同日午前9時ごろ、前後に座った2人の女性客同士が、子供たちが騒ぐ姿に「うるさい」などと言い合い、口論になった。それが次第にエスカレートし、家族同士で相手の髪を引っ張ったり、頬(ほお)を平手打ちしたり。結局、この便は重慶に引き返す寸前に。

14年10月には上海発ロサンゼルス行きの便
ビジネスクラスに座った女性が救命胴衣を盗もうとした。女性は「ビジネスクラスなのになぜだめなのか」と乗務員に食ってかかった。

中国人観光客は救命胴衣になぜかご執心で、
13年の上海デイリーによると、春秋航空の広州-上海便で盗もうとした乗客がいたほか、中国東方航空は毎年、6千もの救命胴衣が盗まれるという。
中国人と観光をめぐっては、
エジプト・ルクソール神殿の壁に「参上」などと落書き
仏ルーブル美術館の前の池で足を洗ったりと、観光地での非常識な行為は枚挙にいとまがない。

日本でも、例えば、大阪のメーン通りの御堂筋で子供に堂々と排尿させる中国人の親がいるという。

 

 


 

k0局長
別に国籍・人種を問わず、このようなことをやらかす『土人』は、飛行機に載せてはいけないわ。もしかして原因不明の行方不明機って、こういう土人が原因だったんじゃないのかしらって思うわよ。

s2不破寺真九郎
飛行機内の下ネタ騒ぎも有名ですよねん。飛行機内という密室空間で、子供の糞尿テロが実行された日には、もう絶望するしかありませんですん。

k0局長
下ネタって言えば、シンガポールでPRCと言えば、駅前で女性がアレしているイメージが定番になりつつあるみたいね。

s2不破寺真九郎
国籍・人種を問わず、駅前道路で、お尻丸出しで大きなのをするような輩は、すべからく『土人』ですん。