「歴史好き」の韓国に疲れ果てた 成熟進まない社会

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韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領への名誉毀損(きそん)で在宅起訴された同僚の加藤達也前ソウル支局長の出国禁止措置が、やっと解かれた。8カ月ぶりに帰国した加藤記者は15日、安倍晋三首相に官邸へと招かれて励ましを受けた。まずはほっとした。

今回の韓国政府の措置については、米国の圧力もあって韓国が対日関係に一定の配慮を示したものだと指摘される。とはいえ、これで日韓間に雪解けムードが漂うかというと、おそらくそうはならない。

「成熟期待したが…」
韓国側が、対日姿勢を抜本的に改めでもしない限り、日韓関係が劇的によくなることはありえない。それほど日本側は、韓国という国に「相当くたびれた」(自民党の高村正彦副総裁)状態にある。安倍首相自身もかつて周囲に「韓国には疲れる」と漏らしていた。

【阿比留瑠比の極言御免】「歴史好き」の韓国に疲れ果てた 成熟進まない社会(1/4ページ) – 産経ニュース


 

k0局長
”日本側は、韓国という国に「相当くたびれた」(自民党の高村正彦副総裁)状態にある。安倍首相自身もかつて周囲に「韓国には疲れる」と漏らしていた。”って、まさに日本国民が感じているそのままよね。

s2不破寺真九郎
韓国だけじゃないですん。中韓に対して必要以上に譲歩して、むやみにへりくだり続ける政治家やマスコミ、知識人と言った人達に対しても、もうウンザリしてしまっていますですよん。

k0局長
中国に現代の朝貢をして、顔の筋肉を緩めまくっている中国訪朝団。李克強首相からねぎらいの言葉を受けて、河野や翁長が体が震えるほどの喜びを感じている様子が映像から見て取れるわね。来月には二階が3000人の奴隷を引き連れて再び朝貢。こういうの見ていると、心底ウンザリ。