(インタビュー)隣国を、見直す 韓国元外交官・長崎県立大学名誉教授の徐賢燮さん

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17世紀に活躍した日本人を「外交の先達」と仰ぐ韓国の元外交官。徐賢燮さんはそんな人だ。日本側からすれば、時に感情的に見え、理解することが難しい韓国の日本への対応。その底にある社会心理や歴史に根ざす感情をざっくばらんに聞いた。徐さんは「韓国を見る目に曇りはないですか」と、日本にも問いかける。

朝日新聞デジタル 2015年4月8日05時00分
http://www.asahi.com/articles/DA3S11693479.html

御前賀夕菜
「なんでこういう人達って、自分の目が濁っている上に、分厚い度が入った偏見のメガネをかけてることに気が付かないんだろうね」

竹島佳絵瀬
「病気なんだよ。もう放っておいてやれ……」

不破寺真九郎
「皆さん、朝日新聞の慰安婦強制連行の捏造わい曲に抗議し、朝日新聞を糺す百万人署名へのご参加をお願いしますですん!」